わたしたちの仲間を紹介します。

「心理学専攻だからこそIT系!」は間違ってなかった!

システム部 システム課松日比 佑奈

心理学が好きで大学院へ行きたかった。

大学では心理学の大学院を目指して猛勉強したが大学院の試験で不合格。本気で就職を考え出したのは4年生の10月になってから。自分が何がしたいのか、どういう道が自分らしいのか迷いの中で、ふらっと出かけた会社説明会でネオテックに出会う。そこで何も知らない私に、すごく丁寧に「ITとは何か」を教えてくださった。それまで「文系の私がIT系で大丈夫かな…」と不安に思っていたけど、「私でもできるかも…」と期待が芽生えた。そして、会社説明会で初めてお会いした亀山さんはじめ、内定をいただくまでにお会いした社員の皆さんはとても和気藹々としていて、優しかったので「この会社なら自分でも力を発揮できるかも。」と興味は期待へ、期待は確信に変わっていき入社を決意した。

ITでも心理学は必要だった!

友人にも「心理学なのにIT系?」ってよく言われる。たしかに一般的にはそうだ。ネオテックに出会うまで私もそう思っていた。
でも実際に働いてみて、ITの知識同様、コミュニケーションの能力も、重要だとわかってきた。初めてのことの洪水の中で「人に聞く」ってことが一番確実だし早い。何より、忙しい仕事の手を止めて丁寧に教えてもらう時、ありがたさと嬉しさを感じる。そして、ネオテックが目指す、「人間らしく充実感や希望が持てる仕事」をするためには、お客様とのコミュニケーションが何より大切なんだとわかってきた。だから「心理学なのにIT系?」ではなく、「心理学だからIT系!」と今は自信を持って言える。

とにかく、みんなやさしい。
わからないことは丁寧に教えてくれる。
ネオッテクで良かったと思う。

ネオテックの強みは「チームワーク」

IT系というと、一人でパソコンに向かっている、みんなバラバラという印象があった。もしネオテックがそういう会社なら、今私はここにいないかもしれない。ネオテックの強みはチームワークだと思う。相手を尊重する程よい距離感と一緒に一つの仕事をしていく協力の雰囲気が私は好きだ。
ネオテックの強みはこのチームワーク。これからは、私もネオテックの一員としてこの社風に貢献していきたい。

入社半年、いよいよお客様の元へ!

入社してから、研修を経てOJTを体験。先輩が作ったプログラムのテストが主な仕事だった。ここまでは、順調、楽しい。
これからいよいよ、自分もプログラムをしていくことになる。
でも不安はない。なぜならネオテックというチームがあるから。わからないことは聞き、困ったことは相談する。仕事において私の帰る場所はここ。このスタンスで今後も困難を乗り越えていけると確信している!

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