わたしたちの仲間を紹介します。

第二新卒としてチャレンジしたのがネオテック

システム開発 メンバー(2019年入社)F.S

新卒の就職は悲惨だった

大学は志望校に落ちたため、妥協の産物。
やる気が出ず大学では何もやらなかったといっていい。
勉強はぜず、自分のしたいこと、ドライブや麻雀で時間を潰すような時間を過ごした。
就職に関しても、車が好きだったため自動車関連の会社を志望した。
しかし、大学の成績は最低で、どこも採ってくれるところはなかった。
自分はできるという根拠のない自信がうち砕かれ、多少投げやりな気持ちで、内定をもらったジェネリックの製薬会社の営業へ就職した。
それ以来悲惨なライフスタイルが始まった。朝は7時に来て、夜はタイムカードを押してから残業。帰宅は全社員が帰ってからの10時過ぎだった。

もがく中でネオテックに出会った!

新卒で入った製薬会社は3ヶ月でドロップアウトした。次に始めたのが郵便局の配達の仕事。
1件いくらで頑張った分だけ収入は増える。前の会社より労働時間は増えたが月給は60万くらいもらうことができた。
しかし、将来が不透明であるため転職を考え始めた。どうしていいかわからなくなって、相談した大手採用サイトのリクルーターからは文系、英語学科など自分の経歴から「塾講師」ばかりを勧められた。そのことに疑問と反発を感じ、自分で独自に始めた就職活動。その中で最初に出会ったのがネオテックだった。「初心者でも一人前のSEになれる。」その言葉を信じて飛び込んだ。

ネオテックに入って
本当に良かったと思う。
今後はSEとしてのスキルアップを。

やりがいを感じている。

ネオテックでは、大手では到底任せてもらえないような仕事を任せてもらい
やりがいを感じている。
現在は出向という形で名古屋駅前のゲートタワーに出勤。
大手電機メーカーの関連会社でソフトウェア開発のサポートをしている。

人との出会い

周りの方の年齢が高いので、皆さん私を受け止めてくださり、
アドバイスもいただけて会話も楽しい。
優秀な人が周りにいるので、自分も頑張らなきゃと自然と思える。
「こういった考え方があるのか!」と毎回驚かされる。
出向先とはいえ、職場には、「こうなりたい」と思える存在もいる。

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